四式重爆撃機「飛龍」
昭和19年8月制式採用の重爆で敗色濃い時期に台湾沖航空戦を皮切りにフィリピン、硫黄島、沖縄と奮闘を続けた。陸軍機ながら海軍でも「靖国」の名前で少数を雷撃機として使用している。1/72キットはハセガワやエルエス、アリイで発売しているが1/48キットはない。
| 符号 | キ-67 |
|---|---|
| 縮尺 | 1/48 |
| 模型メーカー | ウィングクラブ |
| 素材 | 木 |
昭和19年8月制式採用の重爆で敗色濃い時期に台湾沖航空戦を皮切りにフィリピン、硫黄島、沖縄と奮闘を続けた。陸軍機ながら海軍でも「靖国」の名前で少数を雷撃機として使用している。1/72キットはハセガワやエルエス、アリイで発売しているが1/48キットはない。
| 符号 | キ-67 |
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| 縮尺 | 1/48 |
| 模型メーカー | ウィングクラブ |
| 素材 | 木 |